「どうにかしなきゃいけない・・・」と思う現実があって
その先には、また現実がある。
これが未来。
未来は大きく分けて2つあって、選んだ未来と選ばなかった未来。
選ぶために、いろんな未来をイメージする。
イメージで未来を選んだら、今の現実と実現された現実との間の
空白に気づく。
この空白を埋めることができる唯一の存在。
それがアイデア。
アイデアを実行し現された状態が、実現された現実。
現実とイメージの間にアイデアは存在する。
今の現実 → アイデア → イメージ → 実現 → 未来の現実
アイデアはゴールじゃない。
ゴールはアイデアを実現した先にある現実を指す。
つづく
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